黒部 進(くろべ すすむ、1939年 10月22日 - )は、日本の俳優。 本名は、吉本 隆志(よしもと たかし) 。 富山県 黒部市出身 。 富山県立桜井高等学校 、中央大学 経済学部卒業 。 竹内事務所 、アクターズプロモーションを経て 、アートプロモーションに所属。. また、パラレルワールドを舞台にした『大決戦!超ウルトラ8兄弟』では、なんとフジ・アキコと結婚しており、自転車屋を経営する(※1)おじさんとして「ハヤタ・シン」が登場した。レナ(※2)という娘がおり、彼女は後にティガとして目覚める横浜市役所職員のマドカ・ダイゴと恋仲になっている。本作では他の登場人物と同様にただの民間人だったのだが、怪獣との戦いの中で並行世界の記憶を思い出していく。 平素から、このサイトを使用している皆さまには、大変にお世話になっております。普段よりも丁寧な書き出しですが、実はこの度!!新機能である掲示板を作成しました!(まだまだリリースしたてなので、至らない部分 ... アニメ好きの皆さん、アニメをいっぱい見たい!って考えた時に、様々な有料の動画配信サービスがありますよね。そんな中で、どのサービスを選ぶのが得なのかって比較したことありませんか?もし、あなたがアニメをメ ... ふとした時に、オタクな私はどうやったらモテるのだろうかと考え、男性のモテる趣味ランキングを紹介したサイトにたどりつき、愕然とした。男性のモテる趣味をTop15形式で、色々と紹介していたものだったのだが ... -ULTRAMAN 父がかつてウルトラマンだったことが原因で、生まれながらにして「ウルトラマン因子」を受け継いでおり、怪力など常人とはかけ離れた身体能力を持っている(幼少期の段階で数十メートルの場所から落下しても無傷でいられたなど兆候が見られた)。その力を制御できないため、加減&下限を考えつつ比較的普通に生活しようとしていた。 『ULTRAMAN』のアニメ版で声を担当する田中秀幸は、実写シリーズではウルトラマン・ザ・ネクストとゾフィーの声を担当していることで有名。 前述の通り生身でも超人的な能力を持ち、初期ではビルからビルへと跳躍する、軽く掴んだだけで常人の骨を砕いてしまうなどが見られたが、レッド(CGアニメ版ではブラックキング)との戦いを経て飛行能力にも覚醒した。 シュシュトリアンがバルタン星人に追い詰められ、彼女達からの助けに応えてウルトラマンに変身。最後はシュシュトリアンとの連携でバルタン星人を倒し、着ぐるみだった怪獣達を連れて地球を去った。 ちなみに、「ウルトラマンと同化している(いた)人間は身体能力が強化される」というのは『帰ってきたウルトラマン』の設定の流用もしくはオマージュと思われる。 まだまだ物語も終わりが見えず、アニメ化も決まって、父親と子供が一緒に見たら楽しい作品になりそうですね!私も子供の時にはウルトラマンと仮面ライダーをよく見ており、父親に変身グッズを買ってもらったのも覚えております。世のお父さん方、息子さんと一緒に昔話でもしながら見てみてはいかがでしょうか!?, アニメ放送に伴い、改めて関連グッズが増えてきましたね!グッズは色々と発売されていますが、今回はアニメミル編集部が注目してるグッズを紹介します!気になる方はぜひご覧ください!, 昔のウルトラマンのようにタロウやセブンも登場!漫画はKindleでも購入可能です!. (※2)レナ役を演じる吉本多香美は黒部進の実娘であり、実の親子共演という事になる。また、『ウルトラマンティガ』ではヒロインのヤナセ・レナ隊員役を演じていた。, 声 - 田中秀幸(アニメ) / 菅生隆之(モーションコミック) 「初めてなんだ…。手加減しないで、誰かをぶちのめしたいと思ったのは生まれて初めてなんだ。だから…覚悟しろ! モーションアクター:山崎勝之 シュシュトリアンの世界にある円谷プロダクションで働いていたが、着ぐるみだった怪獣が突然暴れ出し、事件解決の為に翻弄する。 そんなウルトラマン(早田進)は、最終回、さらばウルトラマンにて、ゼットンと交戦するも敗北してしまいます。そこへやってきたウルトラマンゾフィーにより、ウルトラマン、早田進を分離し、蘇生。そして、各々の世界に返すというストーリーでした。 さらにエースキラーとの戦いでは、自らの意思でスーツのリミッターを解除した上、発射基部が破壊されて使用不能だったはずのスペシウム光線を自力で放つなど、井手やエドですら想定していなかった凄まじい力を発揮している。, ウルトラマン ULTRAMAN そんなウルトラマン(早田進)は、最終回、さらばウルトラマンにて、ゼットンと交戦するも敗北してしまいます。そこへやってきたウルトラマンゾフィーにより、ウルトラマン、早田進を分離し、蘇生。そして、各々の世界に返すというストーリーでした。最終回で、ウルトラマンがやられてしまうというのは、当時衝撃的な展開であったために、今でも数多く語られる名ドラマの一つとして有名です。, 出典: ULTRAMAN ©TSUBURAYA PRODUCTIONS ©Eiichi Shimizu,Tomohiro Shimoguchi ©ULT そんな中で、進次郎が高校生となった折、ベムラーが進次郎の前へと現れるのでした。それに対抗してウルトラマンとして登場した早田進。しかし、老いには勝てず、進次郎を守ることで精一杯。今まで早田進の担っていたウルトラマンとしての役割をウラタラマン因子を持った息子の進次郎へと渡すことで、主人公早田進次郎のウルトラマンとしての物語が始まって行くのでした。, 出典: ULTRAMAN ©TSUBURAYA PRODUCTIONS ©Eiichi Shimizu,Tomohiro Shimoguchi ©ULT 女優の吉本多香美は長女   泉信吾、石動惣一…長い間人外に憑依され、その人外が『体から出て行っても憑依していた頃の自分の姿を愛用している』特撮キャラ。特に石動は「宿主側に、憑依されていた間の記憶がない」「とりついて来た人外が宇宙人である」という点でもハヤタと共通(宇宙ヒーローと凶悪宇宙人という違いはあるが)である。, ハヤタ・シンとは、特撮番組「ウルトラマン」の主人公であり、ウルトラマンと一心同体となって幾多の怪獣を倒してきた科学特捜隊のエースパイロットである。. そのため、後の作品で何度かウルトラマンが黒部進ソックリの格好をして地球をうろついていたとしても、それはハヤタ隊員ではなく、ハヤタの姿を借りて変身したウルトラマンである。実際ウルトラマンはハヤタの姿に愛着があるようで、何らかの理由が無い限り基本的にハヤタの姿を使っている。, 『ウルトラマンメビウス』では、Uキラーザウルスを封印するときにエネルギーを使い果たし、ウルトラセブン、ウルトラマンジャック、ウルトラマンAと共に神戸の街に着陸、ハヤタの姿を借りて生活していた。その後、メビウスがガッツ星人により捕えられると、命の危険を顧みず弟たちと共に変身を慣行。その際にメビウスに対して放った「どんな困難にも決して諦めず、不可能を可能にする…それが、ウルトラマンだ!」というセリフは、本作を代表する名言として知られる。その後も、宿敵メフィラス星人と再び会いまみえたり、エンペラ星人が作り出した太陽黒点を焼き払ったりした。 早田に人体実験をして、彼に残っているウルトラマンの痕跡――ultramanでいうウルトラマン因子を探している。 富士明子 他のメンバーがこれからの戦いのため早田を研究する事を良しとする中、一人だけ人体実験だと反対していた。 ある日ベムラーと名乗る謎の敵の襲撃を受け、早田と井手に助けられたことから自分の体の秘密を知り、井手から託されたウルトラマンスーツを装着して戦いに挑む。 科学特捜隊のエースパイロットであり、実質的な副隊長。 周囲から浮くことを恐れており、彼女は欲しいがあまり積極的には行動しない点を覗けばごく普通の高校生。 そしてイデ隊員に「もし君にアイツ(ベムラー)に勝てる力があるとしたら」と聞かれた時は「あのウルトラマン擬きを叩き潰して父さんを助ける!」と即答するなど非常に親思いでもある。 その後は、基本的に進次郎たちの戦いを見守る立場にあるが、エースキラーの一件では、改良されたプロトスーツを身に纏い、息子とともに前線で侵略者たちと戦いを繰り広げた。 『ウルトラマングラフィティ』ではウルトラマンを担当していたため、ついに変身者であるハヤタも(両者とも本編とは別人だが)担当することになった。ちなみに本作のハヤタは初代ウルトラマンとは別にゾフィーとあるもので間接的に関わるので、その繋がりともとれるかもしれない。, ウルトラ戦士 ウルトラ6兄弟 ベーターカプセル 『ウルトラマン』の主人公。劇中では主に「ハヤタ隊員」と呼ばれており、フルネームで呼ばれることはなかった。漢字表記は早田進。 科学特捜隊のエースパイロットであり、実質的な副隊長。 後々の連中が密入国者やら自動車修理工やらパン屋やら無職やらだったことを考えれば生粋のエリートである。 アラシ隊員が一度落ちたとされる卒業試験を一位の成績で合格し、週刊少年マガジン掲載の裏設定によれば根性を鍛えるために昼夜ジェットコースターに乗り続けたり、暗所で1か月暮らしたりする試験 … 早田 進次郎 Shinjiro Hayata. 早田進次郎がイラスト付きでわかる! 早田進次郎とは漫画『ultraman』の登場人物で、本作の主人公である。 「初めてなんだ…。手加減しないで、誰かをぶちのめしたいと思ったのは生まれて初めてなんだ。だから…覚悟しろ! 竜が森上空をビートルでパトロール中に、ベムラーを追っていた赤い玉と衝突。命を落とすも、ウルトラマンの好意によりベーターカプセルを授かって彼と一心同体となり、平和のために戦った。 黒部進 ※CVはモーションコミック版準拠だが、アニメ版でも続投する。, 本編の主人公で、元科学特捜隊のハヤタ・シンの息子。ハヤタが高齢になってから生まれたため、可愛がられて育った。 -ウルトラマン, 早田進, 父, 科学特捜隊, 進, 進次郎. ウルトラマンを殺したゼットン種族の生き残りであるエドが語ります。早田進がウルトラマンと同化して、最後の侵略者を倒したのは約40年前。それ以降文明を持つ種族の星々が同盟を結び、地球もそれに参加。そのために最近は平穏な世界だったのですが、ベムラーと名乗る人物の登場により、その平穏が崩れ去って行くのでした。そんな地球を脅かす外敵から守るために、早田進次郎はウルトラマンとして、戦っているのでした。, 出典: ULTRAMAN ©TSUBURAYA PRODUCTIONS ©Eiichi Shimizu,Tomohiro Shimoguchi ©ULT 菅生隆之(ULTRAMANモーションコミック版) 『ウルトラマンF』とは、早川書房の『S-Fマガジン』2015年12月号から2016年6月号まで連載していた長編小説のタイトル。, 円谷プロ×早川書房のコラボ企画『TSUBURAYA×HAYAKAWA UNIVERSE』で掲載された作品の一つ。, 本作は小林作品でお馴染みの科学的考察とオカルトを混ぜ込んだ怪奇的SF小説になっており、, 単行本は早川書房の『TSUBURAYA×HAYAKAWA UNIVERSE』のレーベルで2016年7月7日から好評発売中。, ウルトラマンがいなくとも怪獣や侵略者の脅威が消える事もなく、世界各国は我先にと軍事強化に乗り出していた。, 他のメンバーがこれからの戦いのため早田を研究する事を良しとする中、一人だけ人体実験だと反対していた。, 本来は40mだが、今回登場したのは4m程度の個体。作中ではゴモラの幼体だと見られている。, 入手したジラースの骨格を人工細胞と金属材料を混ぜて作った外皮で包んで、原子力駆動モーターで動くサイボーグ。, 某国が秘密裏に入手したブルトン細胞から躁躁達が作り出したクローン。再生直後に切り刻まれ躁躁達の機械に組み込まれた。, しかし、それはザ・ワンの細胞が東京中に散らばる事を意味しており、井出は苦渋の選択で細胞を焼き尽くしたものの――, 複数の異世界に送られた躁躁の「闇の新世界を創りだす」という願いに応じた存在。話の都合上、物凄くテレパシーで喋る。, 当初はコクーン形態で登場しイフを捕食していたが、科特隊の無重力弾を受けた事でイマーゴ形態になる。, 躁躁たちがザギの宇宙以外に繋がる超次元微小経路も固定したために、侵略を開始しようとする者達。, 井手にもほとんど理解出来ていないメテオールと、ルパーツ星人の技術提供の結果作り上げた兵器。, インペイシャントはこれを巨人に装備させる事を目論見、巨人用に巨大化させるために井手に協力を要請してきた。, 基本的に格闘戦しか出来ないがウルトラアーマーの兵器のおかげで遠距離対応能力、バリヤー機能を得た。, 巨人の制御はインペイシャントのスタッフが遠隔で操作し、アーマーの操作は井手が担当している。, 闇の巨人のエネルギーにバルンガ機構とメフィラスボットが反応した結果、誕生したウルトラウーマン……いや、ウルトラマン。, タイプチェンジの発想はなかった -- 名無しさん (2016-01-20 10:51:07), マウンテンピーナッツのノスフェルといい、スペースビースト好きなのかね -- 名無しさん (2016-01-20 11:30:04), このジラースほぼ機龍だよな。 -- 名無しさん (2016-01-20 12:45:41), スーツの違いがタイプチェンジ扱いとか、その発想があったかみたいなの大好きだわ -- 名無しさん (2016-01-20 15:12:56), ULTRAMANスーツを着て戦う巨人兵・・・ビッグXかな? -- 名無しさん (2016-01-20 15:22:31), ULTRAMANもそうだけど、あんまりリアルSFに特化するとアメコミ寄りになっちゃうからあんまり好きじゃない -- 名無しさん (2016-01-20 15:57:53), ↑3 とはいえじゃあなんで最初はAタイプばっか使って後の方はB→Cばっか使うの?っていう疑問も出るけどね。 -- 名無しさん (2016-01-20 16:09:57), ↑2 タイプチェンジ説が(この世界で)正しかった場合はその辺のフォローもするんじゃない? 例えば最初は地球環境への影響が未知数で、ゾフィー兄さんの如く、なるべく全力で光線使わないようにしてたとか。まあ人間でも日によって変わるだろみたいな反論の方に吹いたけどw -- 名無しさん (2016-01-20 17:03:01), ウルトラマンだけでなく東宝特撮へのオマージュもありか -- 名無しさん (2016-01-20 17:15:38), 地球製は基本暴走するゼットンを作らないのは良い判断だ -- 名無しさん (2016-01-20 18:28:39), ウルトラマンという宇宙の神秘に触れた人類は地球規模での軍拡路線を選びました --   (2016-01-20 19:06:53), ↑別の小説のウルトラマン「仕方ない、殺るか・・・」 -- 名無しさん (2016-01-20 19:28:21), ウルトラマンをアーマーにするのみんな好きねぇ -- 名無しさん (2016-01-20 21:01:32), ザ・ワンが登場したのはベムラーがモデルだからだと思う。ウルトラアーマーを装備した巨人兵が最初に戦うべき相手はやっぱりベムラー系じゃないと。 -- 名無しさん (2016-01-20 21:24:26), ΑΩ読んだ時「この人がネクサスの小説書いてくれないかなー」と思ってたからスペースビーストによる地獄絵図が再び読めそうで嬉しい -- 名無しさん (2016-01-21 01:05:02), ザ・ワンよりゴーデスのほうがいろいろ美味しいと思うが、そのあたりは好みの差か -- 名無しさん (2016-01-21 03:56:38), ↑あるいは作者がゴーデス知らない可能性も・・・。とはいえ直撃世代やちょっとディープなファン以外の読者がゴーデスやら似たようなスフィア出て喜ぶかと言われたら疑問だが。・・・カオスヘッダー?ファンがキレるわ。 -- 名無しさん (2016-01-21 10:40:16), しかしこういうふうに人間が心の闇を出して力を求める世界って根源的破滅招来体に狙われそうだよな -- 名無しさん (2016-01-21 10:48:35), よんでないけどこれ巨人兵って制御してるって書いてあるけど遠隔操作方式なの?それともスーツのお陰で自我保ててるの? -- 名無しさん (2016-01-21 11:47:27), Q、マン、セブンをうまく繋げてるっぽい -- 名無しさん (2016-01-21 11:57:25), 小説ウルトラマンでマン兄さんは人類の選択次第では人類との対決も辞さない思いを吐露していた。軍拡の果てに、人間はかつて自分たちを助けてくれた存在とも戦うのかもしれないな --   (2016-01-21 14:13:01), ジラースの説明見たらまんま三式機龍で吹いた -- 名無しさん (2016-01-21 18:56:34), 最終的にダークザギになりそうな… -- 名無しさん (2016-01-22 15:03:54), 昭和ウルトラの感覚で読み始めたらスペースビーストなんかが出てきてわからない人がけっこういそう -- 名無しさん (2016-01-22 16:21:27), 大怪獣バトルでも思ったけど生物に寄生するビースト細胞が、他世界での「動物として生きる怪獣」に反応したらどうなるんだろうか。この世界でザ・ワンが粉々になったなら今後その辺拾ってくれるのかな -- 名無しさん (2016-01-22 23:17:41), 超振動波とか、平成後期のネタもフォローしてくるあたり、なかなかマニアックだな。にしても江戸川由利子やフルハシ隊員をアキコやアラシの血縁者として設定した大胆さは面白い。 -- 名無しさん (2016-01-23 14:34:55), やっぱりこの人の書く小説ってすげえ面白いな。 -- 名無しさん (2016-01-23 16:26:01), ↑2 ?「ヒーロー戦記もよろしく!」 -- 名無しさん (2016-01-23 16:46:39), 今後はスペースビーストがメインの敵なのかしら?あとウルトラアーマーのデザインが知りたい -- 名無しさん (2016-02-13 19:09:03), ↑12月号に挿絵があるよ。雑誌を買うのが面倒なら、小林先生のツイッターに挿絵の画像を上げてるからそこで確認したらどうかな?, 怪獣や宇宙人、異次元からの侵略者がいる今はいいのかもしれない。しかしそれらがなくなったとき、インペイシャント、躁躁と鬱鬱のような連中、そして並外れた軍事力を手にした人類はどうするんだろうね --   (2016-03-17 03:02:04), ビーストに闇の巨人…ここまできたらノアorネクサスも出してくれないかな -- 名無しさん (2016-03-21 21:58:48), 作者はNシリーズ好きだからな -- 名無しさん (2016-04-02 08:40:03), なんでわざわざ違う次元の設定を繋げるんだ… -- 名無しさん (2016-04-08 01:27:37), ↑おう、マルチバース設定disってんのかよ(とうの昔に過ぎた話なんだよなぁ…… -- 名無しさん (2016-04-28 21:11:47), うわ、イフが倒されただって!?それはやっちゃだめだろ。地球上のすべての兵器を使っても逆効果になるって明言されてるんだから。マクシウムカノンで消し飛んでも復活したんだからハイパーゼットンとはいえ幼体にたおされるわけないじゃん -- 名無しさん (2016-05-20 18:17:46), ↑ページの都合でカットしたけど確実に倒したわけじゃなくて復活までかかるほんの少しの時間を利用してその隙に吸収しただけで死んだわけじゃなんだってさ(実際サーガで吸収された人たちや企画案でのカオスヘッダーは生きて解放されている)。ちょっと言い訳くさいけど。 -- 名無しさん (2016-05-20 20:56:04), 無敵のイフも作者の暴挙と言う最強最悪の攻撃には勝てなかったということか -- 名無しさん (2016-05-27 12:48:28), イフは「力押しじゃ勝てない」ってだけだし、捕食とか同化系の攻撃なら普通に無力化出来るんじゃねーの。 -- 名無しさん (2016-06-05 11:04:54), それ以前に、イフって倒せないというか倒されたら駄目な怪獣の気がする。マックスの時の暴力では絶対に勝てないって話が全部茶番になっちゃうから -- 名無しさん (2016-06-05 11:13:36), 作者は何をやりたいのかわからない。作者はオールスター風にしとけば面白いとか思ってるのか? -- 名無しさん (2016-06-05 11:44:59), ↑そうか?かなり分かりやすかったけど。読む限りテーマは科学の可能性だね。闇の巨人で悪い面を、イフを吸収したハイパーゼットンを倒す所で良い面を書いてるんだって僕は思ったけどな。 -- 名無しさん (2016-06-05 13:08:13), マウンテンピーナッツと違ってお話自体は割とマトモにヒーローものやってんだけどね -- 名無しさん (2016-06-05 13:13:51), これは最終的に歴代ウルトラマンが登場する可能性も・・・ -- 名無しさん (2016-06-05 14:10:01), ↑を書いたものだけどもう終わってたんだな 失礼しました -- 名無しさん (2016-06-05 14:14:02), マウンテンピーナッツの印象から作者自身に対してもちょっと負のイメージ持ってしまってたけど、今読了したことでそこら辺のモヤモヤ全部払拭する事ができた。個人的に早川書房のウルトラ小説の中では一番「ウルトラマン」してて面白かったと思うし、何より1巻後書きで小林氏が言ってたウルトラシリーズに対する真摯な姿勢が嘘偽りない、真っ当な一ファンとしてのものだったってことが認識できて心の底から安堵できた。↑でも言われてるイフの扱いについては、個人的には多少肯定的に認識してる。後書きでは言ってなかったけど、やっぱり漫画『ULTRAMAN』もイメージソースの一つだったりするのかな? -- 名無しさん (2016-07-09 20:48:39), ザワン、イフ(吸収したハイパーゼットン)を何十年も前の組織が倒しちゃうのはいくらなんでも科特隊神格化しすぎっていうかなんていうか… -- 名無しさん (2016-07-10 03:56:35), ヤプールやルギエルたちも来る可能性高まったとか…… M78星雲の皆さん、マダー? -- 名無しさん (2016-07-10 07:59:37), もしカオスヘッダーがこちらに侵略を考えてくるならそれはコスモスとムサシと和解しなかった(できなかった)個体なんだろうな -- (2016-07-14 18:48:15), 侵略に来たけど失敗した宇宙人たちが下町のアパートで大量に下宿してそうだな。各マルチバースのお笑い連中たちが4畳半でFの活躍を見ながらせんべいかじってたりして -- 名無しさん (2016-07-19 10:14:34), ↑それこそ早川書房レーベル第1巻収録の『変身障害』の世界観だね -- 名無しさん (2016-07-19 17:20:36), 「この世界を狙う者たち」の項目読んで思ったが...ひょっとしてダークスパークウォーズに繋がるんじゃね? -- 名無しさん (2016-07-22 11:05:31), 侵略者たちの猛威に焦った世界各国が核兵器を乱発、超ゴジラが誕生してさらなる地獄絵図へ -- 名無しさん (2016-07-22 13:11:29), イデがビーストを『影』と呼称しようとしたところにセルフオマージュを感じてニヤリとした。と同時に、ビーストの本質の考察にドキリとした。 -- 名無しさん (2016-07-27 19:15:43), あの話が茶番になっちゃったのは悲しい -- 名無しさん (2016-08-03 22:56:21), 『第3惑星の奇跡』の感動を返せ -- 名無しさん (2016-08-14 17:19:38), マルチバースって言葉をご存知?何でもかんでもその世界と物差しが -- 名無しさん (2016-08-27 18:01:07), 続き)同じとは限らないからイフがマックスの世界と完全な同一個体とは言えないだろ -- 名無しさん (2016-08-27 18:02:38), ↑実際サイトの掲示板見ればわかるけど、質問であのイフはマックスのと同じだと小林さんは言ってない -- 名無しさん (2016-09-13 22:09:26), ウルトラシリーズと早川書房のコラボって、この作品で終わりなのかな。それともまた何かやったりする? -- 名無しさん (2016-11-02 06:57:56), イフの攻略って力押しっつーか結構緻密な計画練って実現してるんだな。ただ破壊し尽くすんじゃなく、あえてある程度再生させて破壊を繰り返事で疲労させてる訳だけど、一度でも完全な再生を許したら耐性ついて振り出しどころか完全に頓挫してしまう。イフの再生シークエンスを徹底的に見切らないと無理だけど、ゼットン星人はどこでそんなデータ採取したんだ -- 名無しさん (2016-11-06 04:20:34), ↑おそらくマックスのいた宇宙だろう。そこで限界のある個体とそうじゃない個体を何度も試して適量な時間を割り出したんだと思う -- 名無しさん (2016-11-10 12:54:54), エンペラ星人はウルトラマンFはどう見ていたんだろう -- 名無しさん (2016-11-19 11:16:33), 後半で科特隊の「迫水」がでてきてニヤニヤしてた。キャップに「迫っち」と呼ばれてたり、深宇宙警備計画のため、海王星軌道の外側へと向かうとか… -- 名無しさん (2016-12-31 13:23:12), そもそもコミカライズや他の小説版で公式設定と違うことは多々あるからパラレルだと割り切ればいいんじゃね。てか読んでないけどカオスヘッダー侵略しに来るの?絶対パラレルじゃん -- 名無しさん (2017-01-06 16:38:32), ウルトラマンや宇宙人が巨人化、巨大化するのかも考察されていて要するに巨大化は怪獣化と同義で毒には毒、怪獣には怪獣という仮面ライダーと怪人の関係と同じであると考えられている。 -- 名無しさん (2017-12-15 09:30:59), イフが一応は倒されてしまったことに対する批判が多いが、その人たちは忘れてはいないか。マックスが戦った怪獣達は別宇宙の同族とは能力や誕生経緯が全く異なるものも多かったことを。 -- 名無しさん (2018-01-05 20:14:29), ウルトラシリーズではよくあること。「F」自体そういう雰囲気の作品だし……でもやっぱイフでやる必要なかったとも思う。面白い作品なのにこの件で敬遠されちゃうのは勿体ないわ -- 名無しさん (2018-04-03 01:18:47), 誰が何と言おうとイフの件は絶対に許されないし許してはいけない。パラレルワールドだから何でもありって理屈にしたら本当に何でもありになって滅茶苦茶になるぞ -- 名無しさん (2018-05-31 21:44:56), イフがその「何でもありで無茶苦茶な」存在でないという根拠は?むしろこの作者にしては珍しく、この小説では「地球の科学じゃ分からないだけで、魔法みたいな科学使ってるんやろなぁ……」ってかなり融通利かせてる方なんだよな -- 名無しさん (2019-03-07 19:16:29), ↑フィーバー逆襲のシャアはいいぞ -- 名無しさん (2019-09-14 09:35:15), イフってむしろ理不尽の極点みたいなもんなんだから、それが理詰めで倒されたことが逆鱗に触れたのでは?そもそも「第3惑星の奇跡」は寓意を含んだ物語で、イフを「強い怪獣」としてみること自体が間違ってる -- 名無しさん (2020-06-18 17:41:51), ↑作者としてはこいつ倒せば箔がつくだろうくらいにしか考えてなかったんじゃね?ネットで最強扱いみたいな風評だけ聞いて出したんだよ -- 名無しさん (2020-07-20 20:30:48), というかこれ本読まずにネットの風評だけで語ってないか、このイフって防衛隊「対策は楽だったのに、初期対応間違えたから強敵化しちゃったわ」って扱いだぞ。ゼットンの一兆度の火球を放つ理屈すらないイフの扱いは、この作者的に残念ながら当然。 -- 名無しさん (2020-10-02 23:33:58), ウルトラマンZの追加設定見てからこの本読むとブルトンの超次元微小経路を通じてグリーザがこちらの宇宙に来ようとしてたという話が先見性高く感じる…流石理系作家SFによく通じておられる -- 名無しさん (2020-10-14 06:14:02).
2020 ウルトラマン 早田