つまりはなんでしょう。日本で言うならば、サッカーをする坂本龍馬でしょうか? 今年の龍馬ブームに便乗するみたいで(幕末好きとしては)嫌なのですが。あるいは、内戦を止めさせたのだから、サッカースターな勝海舟? ワロタあんてな なんJ. // -->. Contact Kando, Yoshihiro at yoshihiro.kando@buzzfeed.com. 2ちゃんねる, 5ちゃんねる, なんJ, ニュース, 悲報, 雑談 ユニークアンテナ. 内戦がまだ終わってない追加 ... なんJ 【画像】チリ人、日本のタクシーの自動ドアに驚嘆するwww . 引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1484313521/. ディディエ・イヴ・ドログバ・テビリー(Didier Yves Drogba Tébily, 1978年 3月11日 - )は、コートジボワール・アビジャン出身の元サッカー選手。 元コートジボワール代表。 ポジションはフォワード。 愛称はティト(Tito)。. We hold major institutions accountable and expose wrongdoing. Says only, "I… https://t.co/3z5vwUH0OP, この年の1月、チュニジアで大規模な反政権デモが起きて、23年に渡り独裁を続けたベンアリ大統領が亡命した。それは中東で最大の人口を誇る地域大国エジプトに飛び火。大規模なデモが続き、2月11日に30年にわたる独裁を続けたムバラク大統領も辞任したのだ。, 2011年2月1日、ムバラク大統領の辞任を求め、エジプトの首都カイロ中心部を埋め尽くした群衆, 長期独裁にあえぐ国が多い中東で、「アラブの春」と呼ばれる民主化運動に火がついた。アルジャジーラなどの衛星ニュース局が各地のデモや「革命」を競って報じ、様々な国で繰り返された「体制打倒」などの言葉が流行語となった。, 独裁政権が相次いで倒れるなか、多くの人々の目はシリアに向けられていた。シリアもバシャール・アサド大統領と、父親で先代の故・ハーフェズ・アサド大統領親子による支配が約40年に渡り続く独裁国家だったからだ。, 父の故ハーフェズ前大統領と(左)、息子のバシャール現大統領の看板。シリアのアサド政権掌握地域では、あちこちに二人の顔写真が飾られている。, こんな状況のなか、シリア南部のヨルダンとの国境に近いダラアという街で2月16日、14歳前後の少年たちが、赤いスプレー缶で学校の壁に落書きしたのだ。「次はあんたの番だ、ドクター」と。, 「ドクター」とは、父ハーフェズに後継者として指名されるまでロンドンで眼科医として修業を積んでいた現大統領バシャール・アサドのことと読める。, 子どもたちには、「アサド政権打倒」を本気に訴えようというほどの政治的な動機はなかったようだ。スプレー缶を手に落書きしたナイフ・アバジードは「まだ子どもだったから、自分が何をしているか理解していなかった。あとで逮捕されて、初めて深刻さを知った」とカナダの新聞に語った。, 一緒にいたムアーウイヤ・シヤスネは英紙テレグラフに「ジョークのようなものだった。シリアで反政府運動が起きるなんて想像もしていなかった」。一方で「抑圧と拷問にうんざりして、怒りでいっぱいだった」と語った。, しかし、アサド政権が国中に監視網を張り巡らせて国民の言動を監視していたシリアでは、そうはいかなかった。, シリアは1946年にフランスから独立した。この地域は古代から続く豊かな文化を誇るが、国家としての歴史は日本の戦後よりも短い。今の国境線が生まれたのは第1次大戦後にオスマン帝国を欧州列強が解体した結果であり、一種の「人工国家」といえる。, 多民族・多宗教国家のシリアでは、イスラム教のモスクの尖塔と、キリスト教会の鐘塔が並び、独特の町並みを形作ってきた=ダマスカス、2013年6月, アラブ人だけなくクルド人やアルメニア人なども暮らす多民族国家であり、宗教も国民の7割を占めるイスラム教スンニ派のほか、アサド一族が属する人口の1割程度の少数派であるアラウィ派、ドルーズ派などがある。キリスト教もシリア正教会、マロン派教会など多岐にわたる。さらに部族が存在する。, 国民に「シリア人」という一体感は薄く、独立後は政変も繰り返された。1970年にクーデターで実権を握った空軍出身のハーフェズ・アサドが統治のため採ったのが、軍と治安機関を中心とする中央集権独裁だった。, 世俗主義と社会主義を掲げていたシリアで、イスラムに基づく統治を求めるイスラム教スンニ派の政治組織ムスリム同胞団が1982年、ハマという都市で蜂起した際は、軍が市街地を包囲し、そこに暮らす市民もろとも攻撃。数千とも数万ともいわれる死者を出して武力で鎮圧した。正確な死者数は今も明らかではない。, それから約30年後、ダラアでの落書きに対してバシャールの政権は父親時代と変わらない苛烈さを見せた。少年らを相次いで連行し、投獄したのだ。, 家族は治安当局の幹部に子どもたちの釈放を求めた。だが当局側は「あんな子どものことは忘れろ。子どもがほしければ新たに作れ。子作りのやり方を知らないなら、おれたちが教えてやる」と取り合わなかったという。, 連行から1ヶ月近く経った3月18日、イスラム教では礼拝日のため休日となる金曜日だった。ダラアでこの日、少年らの釈放を求め、治安当局の横暴を糾弾するデモが始まった。釈放だけでなく「自由」「民主主義」などを訴える人も相次いだ。いずれも当時、エジプトやチュニジアなど各地で叫ばれていたスローガンだった。シリアでも反政権デモが本格化したのだ。, 獄中で電線でむちうたれ、電気ショックをかけられ、さらに天井から吊された。落書きの現場で一緒にいた子の名をあげるよう要求され、最終的にその場に実際にはいなかった子を含む23人が逮捕され、拷問された。, この映像がネットで出回り、ダラア、そしてシリア内外でアサド政権への強い反発を巻き起こした。少年たちは地元で「英雄」として迎えられた。首都ダマスカスなど複数の都市で、ダラアに対する連帯の表明や政治改革の要求などを掲げたデモが相次ぐようになった。, アサド大統領は3月末、議会で演説した。この演説で、大統領が民主化に向けた動きを見せることを期待した国民もいた。, だが大統領は、各地で起きるデモを「国外からの陰謀」と位置づけ、「妥協の道はない。シリア人は平和を愛するが、国益と大義を護るためには戦うことを躊躇しない」と述べ、デモを徹底的に弾圧する考えを示したのだ。アサド政権は、チュニジアとエジプトの状況を分析し、妥協は政権の崩壊につながると考えたようだ。, 「陰謀の手先」とされた市民デモの参加者らは、もはや「改革」ではなく「アサド退陣」を公然と求めるようになった。政権側は妥協せず、弾圧による市民の死者が相次いた。ダラアには戦車隊が投入された。, 一方、市民への発砲命令に反発して軍から離反する人々も出始めた。7月には離反した兵士らが、反体制派の武装組織「自由シリア軍」を結成。政権側に武力で対抗し始めた。, 米国や欧州連合などは、アサド大統領に対して公然と退陣を求めた。反米色の強いアサド政権を倒す好機とうつったのだ。トルコやペルシャ湾岸の産油国も、反体制派への支援を直接、間接に行った。こうした各国の干渉により、シリアに武器と資金が持ち込まれるようになった。, 2011年8月18日、アサド政権への経済制裁を発表し、アサド大統領に退陣を求めるクリントン米国務長官, 平和的な民主化や近代化を訴える学生グループから、自由シリア軍、イスラム法による統治を求めるムスリム同胞団、さらに過激なイスラム過激派もいる。混乱を突いて周辺諸国や欧米などから入り込んだ戦闘員が主力の過激派「イスラム国(IS)」は一時、シリアとイラクを広範囲に占領し、世界的な問題となった。, また、人口の1割を占め差別されてきたクルド人の関心は、シリアの民主化よりむしろ、クルド人の自治確立だった。, クルド人の民兵組織YPGの女性戦闘員ら。この組織は世俗主義を採るため女性はベールをかぶっておらず、イスラム国(IS)などとの戦いに従事した。, 反体制派は互いに反目や対立、武力衝突まで繰り返し、まとまりはなかった。単独でアサド政権を軍事的に倒す能力はなかった。, 政治面でも、アサドに代わるリーダー候補は見当たらなかった。仮にシリアで完全に自由な選挙が行なわれたとしても、アサドに対抗して立候補し当選する可能性がある人物が出ることを想像するのは、現状では難しい。, その背景には、長年の独裁下、民主主義などに関する教育が行われず国民の政治意識が抑圧されていたうえ、少しでも政治的な動きを見せればすぐに拘束されたり、逆に知識人がシリアを見限って国を出て行ったりすることが続き、政権側が自らを脅かす可能性のある芽を徹底的に摘んでいた、という経緯もある。, 2017年12月17日、シリアを訪問し、シリアに作られたロシア軍の基地でアサド大統領(右)との協議に臨むプーチン大統領, ロシアはシリアと長い友好関係があり、シリアの地中海岸にはロシア国外で唯一の海軍施設を持っていたし、「民主化」を旗頭に権威主義体制が倒され、その陰に陽に西側の影が見える中東の情勢は、同様に権威主義的な統治を続けるロシアにとっては脅威でもあった。, イランは対イスラエル戦略などでシリアと共闘関係にあり、アサド政権を失うと中東政策に穴が空く。ロシアとイランはアサド政権軍とともに戦闘に加わった。, 2018年3月3日、ダマスカス近郊東グータ地区で、けがをして仮設の診療所で治療を受ける子どもたち。地区はアサド政権軍に包囲されている。, アサド政権軍に攻撃が続く、ダマスカス近郊東グータ地区のドゥーマから報告を続けるジャーナリスト、フィラス・アブドッラーのフェースブック。, 「どうして東グータから逃げないのかと訪ねる人たちへ。想像してほしい。マンチェスターやベルリン、NYなどに住んでいるとして、そこにロシア大統領のプーチンが自分の街と家から出なければ1日100回以上空爆し、地元を侵攻しようとする陸軍を支援すると言ったら、どうする? 自分の家に暮らす自分の権利を守ろうとするか、それとも臆病者として逃げるか。もし逃げようとしても、全く逃げる道はない。奴らは嘘つきだ」, 落書きで捕まった一人、ムアーウィヤ・シヤスネは大学に行ってビジネスを学びたかったが、内戦となりその夢は失われた。, 16歳だった2013年夏、政府軍による砲撃で自宅を破壊され、設計技師だった父親を亡くした。この怒りから政権に対して銃を取ることを決め、自由シリア軍に入った。17歳で初めて「敵」を射殺した。地元に残り、自由シリア軍から受け取る低い給与で母や3人のきょうだいとなんとか暮らしているという。, 2017年3月、ダラアで戦闘員として政府軍と戦っている姿が、衛星テレビ局アルジャジーラで紹介された。, ナイフ・アバジードは2012年、隣国ヨルダンに徒歩で逃げた。家の前で政権軍が検問を作り、捕まりそうになったのだ。2年後に戻ったが、政権軍の雨あられのような砲撃や空爆の中での生活を余儀なくされ、今度は欧州に向けて旅立った。多くの難民とともに厳しい道のりを経て、オーストリア・ウイーンにたどり着いた。, そのオーストリアでは2017年秋、難民・移民の厳格化を掲げる新政権が発足した。シリアなどからの難民の波が社会問題となっているからだ。. うさちゃんねる var blogroll_channel_id = 301152; California residents can opt out of "sales" of personal data. vip・なんj. 中東のシリアで続く激しい内戦。そのきっかけとなったのは、子どもの落書きだった。凄惨な殺し合いに、いまだ終わりは見えない。, 中東のシリアで続く激しい内戦。人口2000万人余の国で、これまでに50万人以上が命を落とし、500万人以上が国を逃れて難民となり、さらに600万人以上が国内避難民となった。世界を揺るがす戦争のきっかけとなったのは、子どもの落書きだった。, #Syria's civil war has reached the 6-year mark. (出典 www3.nhk.or.jp) (出典 【アメリカ】 内戦への道を歩むのか? [影のたけし軍団★])1 影のたけし軍団 ★ :2020/11/07(土) 22:42 // -->, , , , 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。. var blogroll_channel_id = 301724; vip・なんj. わろたにえん速報は、2ちゃんねる・5ちゃんねる・おーぷん2ちゃんねるで、主になんJからVIPまで「面白い」と思ったものをまとめてます!, 2020/11/3(6日前) rakuten_design="slide";rakuten_affiliateId="1c5014ba.6d5e95c0.1c5014bb.515b6959";rakuten_items="ctsmatch";rakuten_genreId="0";rakuten_size="468x160";rakuten_target="_blank";rakuten_theme="gray";rakuten_border="off";rakuten_auto_mode="on";rakuten_genre_title="off";rakuten_recommend="on";rakuten_ts="1594452650727"; , 現在、アメリカでは先に実施された大統領選の結果をめぐり前代未聞の政治的対立が継続されており、 政治闘争はもとより軍事戦争勃発の兆しが強まっています。 トランプ現大統領の息子ドナルド・トランプJr.氏はツイッターで、「アメリカの将来にとっての最善策は、 不正行為や、州外及びすでに死亡している有権者名義での投票が存在し、 限度を超えて長期化している今回の選挙と全面戦争に突入することだ」と語りました。 米国家安全保障担当大統領補佐官だったスティーブ・バノン氏はネット上のあるテレビ番組で、 「自分は以前の時代に戻り、連邦政府内での官僚主義者に警告を与えるため、ファウチNIAID国立アレルギー感染症研究所所長および、 レイFBI長官の首を切り、彼らをホワイトハウス内でさらし首にしたかった」と述べています。 バノン氏のこの表明は、トランプ大統領とその熱烈な支持者らが、アメリカで腐敗組織と呼ばれる組織との、 流血をも伴う一大戦争に向けて準備を進めていることを示しています。 もっとも、トランプ大統領自身は数多くの演説やツイートの中で、開票・集計方式をめぐる問題を法廷で争う姿勢を強調しています。 また、あるメディアとのインタビューでは、「最高裁は最終的に、不正票を無効とし、共和党候補(たる自分)を勝者として認めるだろう」とも断言しました。 しかし、アメリカの政界やメディアや、アメリカ国民自身の間からも次のような疑問が提起されています。 それは、結果的に連邦最高裁がトランプ大統領の続投を認めなかった場合、彼の熱烈な支持者らの反応はとのようなものになるか、ということです。 複数の証拠・証言などから、アメリカ国内ではもはや冷戦の段階から武器を使用する熱戦への道を歩みつつあります。 この「国内での冷戦」は、2017年1月のトランプ氏の就任前から開始されていました。 そのとき丁度アメリカでは、保守派やリベラル派が政治面での自重した姿勢を放棄し、国家の政界から互いを物理的に排除しようと活動し始めた時期でした。 このような力の試運転の中で、その後トランピストとして名をあげる派閥が、2016年には相手を「アメリカを支配する腐敗組織」として脇に押しのけました。 そして現在、今回の大統領選ではそのトランピストのライバルが、選挙法から情報社会、メディアなどのあらゆる力の手段を行使して、 トランプ氏とその支持者を舞台から追い出す番となっています。 こうした政治的、イデオロギー的な清算により、アメリカは1864年の内戦以来、最大の政治的危機に陥っています。 アメリカがこれほどの分断現象、怨恨、憤激にまみれたことは過去150年以上の期間において例がありませんでした。 こうした中、双方のいずれかの1つの誤ちがアメリカ国内での戦争の火種となる可能性があります。 アメリカでは政治・社会的な変革面で19世紀後半の内戦のような事態は繰り返されないだろうと予測されてはいるものの、現代的な手段による戦争にいたると予想されています。 これを回避するためには、アメリカの政治家が敵対行為をやめて政治・社会的な活断層上に橋をかける以外にありません。 しかし、そのプロセスですらも茨の道、さらにはほとんど不可能に近いと見られています。 https://parstoday.com/ja/news/world-i67587, >>1 あり得ない 内戦に向かうなら、トランプが州軍を動員したりせず、問題を司法に訴え法廷闘争へ持ち込んでいる現実を説明できない 簡単に言えばこの記事は事実を正しく見ていない だから、内線化などはあり得ない, >>1 多文化共生とか無理なんだよな 日本は地理的にも恵まれてるんだから 移民は不要, 予想 トランプが共和党から見放され トランプ支持者は過激派となるが やがて制圧される, 南北にはならんな 東西(民主)と中央(共和)か 金持ってる民主は強いけど、共和はゲリラ戦やテロで報復になるかな。, 双方の支持者とも怒りが収まらないし普通に考えて内戦だわな 完全に相手陣営を討ち滅ぼすべき悪と見なしてるから どっちが勝とうとももうアメリカの時代はお仕舞い, アメリカが内側から瓦解するきっかけが トランプとバイデンの大統領選だったとしたら情けない限りだな。, 既存メディアだけでなく西海岸のIT企業まで買収済みだったのは何気にショックだわな バカッターどころかパヨッターだったとは, >>39 白人至上主義者の武装集団にもチャイナマネー流れてると思うぞw だってwシナの目的はアメリカの混乱を引き起こすことだからね 黒人や非白人に資金援助をする一方で白人至上主義者にも支援してると思うわw 多分、白人至上主義者もBLMや非白人の団体はシナからの金だと分からないまま受け取ってると思うわw シナは他国のペーパーカンパニーを利用してドル資産のロンダリングを盛んにしてるからね, 一回やっとるからなぁ 日本と違って武力蜂起自体は合憲やし まぁ大企業が軒並み民主支持やし、フロントにフィジカル最強黒人ソルジャー軍団おるから、 民主圧勝で終わりやな, >>47 でも田舎がトランプだから都市への物流遮断されたら 最強黒人ソルジャーは飢えて略奪者にジョブチェンジしちゃうぞw, 攻殻SACだと、US、米帝、米露連合の3分割だな 米露連合がバイデン支持地域だから、今なら米中連合ってところか, 分かれて殴り合ってる間に少しづつ中華に領土奪われて気づいたらアメリカ全土中華になってるな, >>56 かつてイギリスはそのやり方で次々とアジア太平洋を植民地化していった イギリスが奪い取ったアメリカ大陸が、今度は同じやり方でアジア人の手に奪われる 面白いね, トランプ大統領の抑えた州は中央~ バイデン候補の抑えた州は海岸より 南北戦争みたいなの来ちゃうの? トランプ大統領支持者は アメリカに自由と力を求めて止まない 情熱的・過激すぎる熱がある層が多く 黒人騒動後も支持しつづけ票を獲得している  平等な知性 か 実行力か アメリカ国民どちらになるの?, 数年後にはトランプが白人武装勢力のリーダーになってそうだなw ホワイトパワー連呼してそうw, 仮に内戦になった場合中国が暴れ出して台湾・南シナ海・尖閣・沖縄と武力侵攻してくるだろうな 当然米軍の助けは来ない, ,