嵐の二宮和也が主演を務め、ダークヒーローぶりが話題を呼ぶtbs日曜ドラマ『ブラックペアン』(毎週日曜21時~)に出演中の、女優の葵わかなが、5月16日、アメブロオフィシャルブログを更新。「人生でいちばんの転機」と語る、芸能界デビューのきっかけとなった10年前の5月16日を振り返り、意気込みをあらたにした。 アクセス情報について | 個人情報 | 著作権 | 会社案内 | 朝日新聞出版 | ソノラマプラス | 朝日新聞デジタル | 広告掲載について | お問い合わせ 葵わかな(あおい・わかな)/1998年、神奈川県生まれ。2009年にデビューし、映画「サバイバルファミリー」「青夏 きみに恋した30日」などに出演。 葵わかなさんが芸能界入りをしたのは小学5年生のとき、 オーディションの提出書類を作成するため写真を撮影しに行った先の原宿でスカウトされたことがきっかけでした。 No Reproduction or publication without written permission. https://ameblo.jp/aoiwakana/entry-12376410227.html, 『ブラックペアン』番組サイト 2009年、小学校5年生の時に原宿でスカウトされ芸能界入りすると、すぐにCMやテレビドラマに出演が決まり、2013年には、アイドルユニット「乙女新党」としてCDデビューも果された、葵わかな(あおい … 嵐の二宮和也が主演を務め、ダークヒーローぶりが話題を呼ぶTBS日曜ドラマ『ブラックペアン』(毎週日曜21時~)に出演中の、女優の葵わかなが、5月16日、アメブロオフィシャルブログを更新。「人生でいちばんの転機」と語る、芸能界デビューのきっかけとなった10年前の5月16日を振り返り、意気込みをあらたにした。, 同ドラマの原作は、医師で作家の海堂尊の小説『新装版ブラックペアン1988』(講談社文庫)。シリーズ累計150万部を超え、映画化・ドラマ化もされた『チーム・バチスタの栄光』の原点となる人気作。“オペ室の悪魔”と呼ばれる天才外科医の渡海(二宮和也)が、病院、研究室と製薬会社、医療機器メーカー、厚生労働省との癒着問題など、様々な闇が渦巻く大学病院に立ち向かう姿を描く。, 「長く続けることがあまりできなくて、人と関わるのも苦手だったし、言葉で説明するのも上手じゃない」, と振り返るように、当時の葵は、本を読むのが好きでちょっと内気でマイペースな性格だったのだが、, 「そんな私が10年たった今もこのお仕事を続けていて、たくさんの出会い に恵まれて、表現する立場にいることにびっくりですわ! 10歳の私は想像もしていなかったよ…」, 「本当に、出会いに感謝! です。 人生をかけるお仕事につけて、日々自分を燃やしながら生きてる! 熱い~」, 「なんか、これから先のことはやっぱり想像もつかないけど、出会いに感謝、ステキなお仲間さんたちに感謝で、頑張っていきたいと思います。 これからもどうぞ、よろしくお願いします」, 葵わかなオフィシャルブログPowered by Ameba:記事タイトル「10」 詳しくは[ABJマーク]または[電子出版制作・流通協議会]で検索してください. 2009年7月に、ファミリーマートのcm「霧島の天然水」でデビューしました。 葵わかなさんは、「バラエティ番組に出て、ピンポンとボタンを押したかった」と、 幼少の頃から思っていたそうで、当時からタレントになりたかったようです。 角兵衛と右近が直接対決!!その結果は…!? 葵わかなは、デビュー当時は、女優ではなくアイドルグループ「乙女新党」のメンバーとして、活躍していました。(2014年7月に卒業) (2014年7月に卒業) http://www.tbs.co.jp/blackpean_tbs/, https://ameblo.jp/aoiwakana/entry-12376410227.html. 女優の葵わかなと俳優の竹財輝之助がw主演を務める。 葵わかな&竹財輝之助で「年の差婚」実写ドラマ化 本作は電子コミック配信サービス「めちゃコミック」のオリジナル作品であり、累計ダウンロード数は700万超えの人気作。 キンプリ高橋海人「アイドルは誰かを幸せにしてこそ満たされる」 “寂しい期間”経... キンプリ神宮寺勇太「どうすれば楽しんでもらえるか、毎日、毎日、延々と」 新ア... キンプリ岸優太「本当にこのメンバーでよかったなぁ」 グループの仲良しエピソー... PCR検査拡充の慎重論に「偽陽性1%に根拠なし」「感染の4割以上は無症状者から」 ... SixTONESが週刊朝日に登場!表紙&観音グラビア&インタビュー一挙10ページ!, 「現代ホスト界の帝王」ローランドさんがAERAの巻頭に登場「逆境マネジメント」を語る, 【12/4(金)開催】『AERA』働く女性応援イベント「頑張りたい」と「頑張り過ぎ」のハザマで, ≪主催≫クレヨンハウス 武田砂鉄氏トークイベント 「振り返りながら考える わたしたちのこれから」, 【主催/JPIC ONLINE】内田樹×岩田健太郎『コロナと生きる』刊行記念対談イベント, 『中学受験2021 時事ニュース 完全版』阿部亮平さん(Snow Man)が巻頭インタビューに登場!, ≪主催≫代官山 蔦屋書店 『コロナ危機の社会学』刊行記念 西田亮介×安田洋佑トークイベント, 「科学漫画サバイバル」シリーズ累計1000万部突破! シリーズ初のアニメ映画DVDの発売も発表. デビュー当時から”天は二物を与えた”と言われたほど注目された葵わかなさん。子供の頃からとてもかわいく、すぐにcm、ドラマが決まり女優デビューしました。10年が経ち、ますます可愛く演技力だけでなく歌の評価も高いようです。 村上 舞衣子 24 歳(演:葵わかな) 父親のススメで、お見合いをした日にオトナな晴海にまんまとトキメいてしまい、アプローチ。 ド直球な天然女子。(葵わかな・・・1998 年6月 30 日生まれ 神奈川県出身) 【葵わかなからのコメント】 葵わかな(あおい・わかな)/1998年、神奈川県生まれ。2009年にデビューし、映画「サバイバルファミリー」「青夏 きみに恋した30日」などに出演。17~18年にNHK連続テレビ小説「わろてんか」のヒロインを演じ、注目される。1月24日公開の映画「キャッツ」の日本語吹き替え版に出演。最新出演作となるミュージカル「アナスタシア」(東京公演 3月1~28日 東急シアターオーブ、大阪公演 4月6~18日 梅田芸術劇場)で、主役のアーニャを演じる。 (撮影/写真部・小山幸佑、編集協力/一木俊雄、スタイリング/岡本純子、ヘアメイク/石川奈緒記), 葵わかなさん(右)と林真理子さん (撮影/写真部・小山幸佑、編集協力/一木俊雄、スタイリング/岡本純子、ヘアメイク/石川奈緒記), 朝ドラ「わろてんか」で、元気いっぱいのヒロインを務めた葵わかなさん。その後も映画やドラマ、舞台などで活躍の幅を広げています。役を離れた素顔は、物怖じせず、ハキハキと自分の言葉で話す姿が印象的な女の子。作家・林真理子さんとのトークも盛り上がって──。【林真理子さんとのツーショット写真はこちら】*  *  *林:葵さん、今21歳ですよね。朝ドラで「てんちゃん」をやったのがいくつのときでしたっけ。葵:18歳から19歳にかけてです。林:原宿を歩いてたらスカウトされたんですって?葵:そうなんです。母と一緒に竹下通りを歩いててスカウトされました。でも当時10歳で、私はそのとき、一言もしゃべってないんです。事務所の方とは、母が全部やり取りして。林:えっ、10歳? そんな小さいときだったんだ。葵:私は神奈川出身なんですけど、スカウトされたその日に初めて電車に乗って東京に出てきたんです。だから原宿も、自分にとっては未知の世界すぎて、外国というレベルでした。いろんなファッションの人がいて、みんな歩くのも速いし、人がそんなに集結する場所が地元の神奈川にはなかったので、舞い上がってワ~ッてなっちゃって。林:芸能界への憧れもなかったんですか。葵:憧れというか、ほんとにふつうの子どもで、テレビ見ながら「私もこのクイズ番組に出たいな」って言ったら、母が「じゃ、オーディション受けてみたら?」と言うので、私も遊園地に行くぐらいの軽~い気持ちで、「受ける!」と答えてしまって。原宿には、オーディション用の写真を撮りに行ったんです。その帰りにスカウトしていただいて、「よかった!」という感じで。林:そのときどんな服装をしてたか覚えてます?葵:めちゃくちゃダサかったです(笑)。パーカーに短パンをはいて、おばあちゃんにもらったすごい柄のバッグを持って、そこにカピバラのキーホルダーをつけて。林:プロの人ってすごいですね。竹下通りって、人、人、人じゃないですか。あの中をふつうの格好で歩いても、ちゃんと目をつけるんですね。. Copyright 2020 Asahi Shimbun Publications Inc. All rights reserved. 一方、前田利長は家康の元に部下を差... 二人の時間を大切に過ごすイサさんとタキさん。しかし、イサさんの様子が急変して…... ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 第6091713号)です。 村上 舞衣子 24 歳(演:葵わかな) 父親のススメで、お見合いをした日にオトナな晴海にまんまとトキメいてしまい、アプローチ。 ド直球な天然女子。(葵わかな・・・1998 年6月 30 日生まれ 神奈川県出身) 【葵わかなからのコメント】
2020 葵わかな デビュー