兄弟:ヴァンキッシュラン. レッドヴォーグの2019(2019年04月20日生まれ、牡馬、父ヴァンキッシュラン、母レッドヴォーグ)5代血統表、次走報、予想に役立つ条件別データが無料でみられます! やっていますが、それがまぁ難しい . --------------------------------------------------------------, ---------------- POG 2019-2020 注目馬リスト 其の2 ----------------, ウイングドウィールの2017 (Seattle Slew、Devil's Bag、サンデー&Robertoクロス), キラリンの2017 (Seattle Slew、Never Bend、近親マツリダゴッホ), チェリーミルズの2017 (Courtly Dee、Seeking the Gold), テイコフトウショウの2017 (Devil's Bag、Thatch、Bushel-n-Peck), ネヴァーフェイドの2017 (Riverman、ランニングヒロイン≒ステイゴールド), ベルテンポの2017 (Sadler's Wells、Mill Reef、サンデークロス), ボカイウヴァの2017 (Sadler's Wells、Seattle Slew), ミセススノーの2017 (Sadler's Wells、Devil's Bag、Glorious Song), アペラシオンの2017 (Deputy Minister、ミスプロ、ゴールドアリュール≒フサイチミニヨン、サンデークロス), ウエストコーストの2017 (ゴールドアリュール≒ビーポジティブ、フェアリードール牝系), カミノマーチの2017 (Roberto、ミスプロ、サンデー≒Devil's Bag、Nureyevクロス), ゴールウェイの2017 (Nureyev≒Sadler's Wells、リアルシャダイ), ハワイアンアイの2017 (母父キングカメハメハ、Nureyev≒Sadler's Wells), ミスケリーの2017 (母父カジノドライヴ、母Deputy Ministerクロス、ロベルト、In Reality), ミラノリッチの2017 (母父キングカメハメハ、Nureyev≒Sadler's Wells), アピールⅡの2017 (Red God、Le Fabuleux、Alycidon), ヴィヤダーナの2017 (ノーザンテースト≒ight Shift、全兄ダノンメジャー), ジョウノカーラの2017 (母父Dylan Thomas、Diesis、Mount Hagen), スターズアラインドの2017 (母父Sea The Stars、Sir Ivor、Acropolis), スノーフレークⅡの2017 (Caerleon、Great Guns、Sir Ivor), ブラジリアンビューティの2017 (母父Galileo、Hopespringseternal、Acropolis), ブロッサムレーンの2017 (母父New Approach、Hopespringseternal、Acropolis、Alycidon), ミスティコンクエストの2017 (Aureole、Past Example、Hopespringseternal), メルセンヌナンバーの2017 (Drone、Red God、Past Example、Worden、近親メジャーエンブレム), ラドラーダの2017 (Seattle Slew、Sir Ivor、Burghclere、半兄レイデオロ), カトマンドゥの2017 (Seattle Slew、Aureole、Alycidon), スプレンダーの2017 (Red God、A.P. ハヤランダの2017 (母Lando×Pivotal、Bustedクロス), バラダセールの2017 (母父Not For Sale、Lyphardクロス、Damascus), ヒアトゥウィンの2017 (Lyphardクロス、Nijinsky、Aureole、全姉サトノワルキューレ), ◆ピラミマの2017 (母父Unbridled's Song、Riverman、半兄スワーヴリチャード), ヒルダズパッションの2017 (Nureyev、Sadler's Wells、ミスプロ、全兄ジークカイザー), ミスアンコールの2017 (母父キングカメハメハ、In Reality、全姉テンダリーヴォイス), ミスパスカリの2017 (母母クロフネ同母、全兄マウントロブソン) Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved. ヴァンキッシュラン. 競馬予想スタンス:3連単5頭ボックス予想に特化し、人気薄を中心に人気馬を絡めた60点で競馬予想をします。2019年は多摩川Sで76万馬券的中の1本でしたが、2020年は葵S(重賞)で98,060円高配当をゲットも10万馬券に届かず…引き続き3連単10万馬券の高配当を目指します。競馬予想をするなら的中率より回収率!がモットー。 毎年、この注目馬リストから未来の活躍馬が多数出ればと思いながら. ヴァンキッシュラン(2013年03月18日生まれ、牡馬、父ディープインパクト、母リリーオブザヴァレー)5代血統表、次走報、予想に役立つ条件別データが無料でみられます! アドマイヤテレサの2017 (Special、Seattle Slew、母NDクロス、全兄アドマイヤラクティ) を公開致します. サマーハの2017 (Special、ミスプロ、母NDクロス、サンデー≒Glorious Song、半兄シャケトラ), サロミナの2017 (Danzig、Buckpasser、母NDクロス) ラッドルチェンドの2017 (母デインヒル系×Storm Cat、Nureyev、ミスプロ) そして、秋はセントライト?神戸新聞杯か?と気になってはいましたが、 リラックススマイルの2017 (母Kingmambo系×Singspiel、サンデー≒Glorious Song、Danzig), リリーオブザヴァレーの2017 (母父Galileo、Lyphardクロス、Nijinsky、全兄ヴァンキッシュラン), レイカーラの2017 (母キングカメハメハ×Caerleon、近親ダノンシャーク), レインデートの2017 (母父Unbridled's Song、Storm Cat、Blushing Groom), レッドファンタジアの2017 (母Unbridled's Song×Storm Cat), ◆レディアルバローザの2017 (母父キングカメハメハ、Sir Gaylord) アナアメリカーナの2017 (Danzig、Special、母NDクロス) 青葉賞を勝ち日本ダービーへ穴馬として駒を進めたヴァンキッシュランですが、 兄弟:ヴァンキッシュラン. セントレオナードの競走馬データです。競走成績、血統情報、産駒情報などをはじめ、50万頭以上の競走馬・騎手・調教師・馬主・生産者・レースの全データがご覧いただけます。 苦手な騎手:横山典弘ジョッキー ウエストローズの2017 (母父スピニングワールド、ミスプロ), エルメスティアラの2017 (母父ブライアンズタイム、Special、半兄ディーマジェスティ), クイーンビーⅡの2017 (Blushing Groom、Pivotal、Fappiano、Danzig), ◆クルソラの2017 (Blushing Groom、半姉クルミナル) 2016年に産まれた社台レースホース所属の産駒を募集された高額順にまとめました。2019年のPOGにご活用頂ければ幸いです。尚、早期掲載の影響で画像が無い産駒も見られますので予めご了承下さい。, 過去の栄光を少しずつ取り戻しつつある社台レースホース。ステイフーリッシュやギベオンなど、2015年産駒からもクラシックを賑わせる馬を輩出、POGファンとしては悩ましい産駒ばかりを毎年募集にかける良い意味で厄介なクラブだ。サンデーレーシング同様に厩舎は騎手も安心出来る差配が期待出来、トータルで見てやはりまだまだ有力なクラブという事には何ら変わりがない。後は遠ざかっているクラシックタイトルを獲得するのみで、その材料は全て揃っている。, 社台レースホース、今期の最高額募集馬がこのセントレオナード。全兄に青葉賞を制したヴァンキッシュラン、近親にはドバイワールドカップで好走するなど海外5勝のムビタヒージがいる血統だ。ディープインパクト×Galileoの配合はたくさんの成功例が出ているだけにある程度安心出来る産駒だろう。但し、1億2000万円という値段が相応かどうかは微妙なラインか。堀厩舎だけに失敗する事はあるまい。, 1つ上の姉リバティハイツがフィリーズレビューを制覇した事で評価がグンと上がったジュベルハフィート。全姉リーチザハイツは走っていないものの新馬戦の1戦のみ。その新馬戦でも1番人気に支持されていた事から考えても同馬の期待度は大きい筈。牝馬の様な立ち姿に柔らかみのある馬体、如何にも走って来そうな雰囲気を醸し出しているのではないだろうか。, 2冠牝馬ソウルスターリングの下、シェーングランツ。父がフランケルからディープインパクトに変わりどの様な産駒が出て来るか興味津々の1頭だ。馬体は文句なし、姉よりも幾らかボリュームのある雰囲気で非常に好バランスなのは血統が為せる業か。既に結果が出ていて且つディープインパクト産駒なのに8000万円というのはお買い得感が満載である。普通に走らなければおかしい。, ダンスインザムードに待望のキングカメハメハ、というイメージで真打ち登場の感が強いダンスディライト。とは言え、キングカメハメハ×サンデーサイレンスの配合は産駒数に比例してそこまで成功した例が見当たらない。加えて、ダンスインザムード産駒の牡馬のほとんどがセン馬になっている点を考えると同馬もややリスクのほうが高いと言える。一か八か、的な1頭になるのは心得ておきたい。, 母スキアはフランスの重賞馬で持ち込み輸入された異色の繁殖牝馬。その上が海外の種牡馬でダートしか走っていない事からもかなり未知数な産駒と言える。正直、これで8000万円なら他でもっと高確率に狙える馬を探した方が得策だろう。厩舎は魅力的だが、そこを押し切ってでも不安材料のほうが強い。母父モチベーターも実績が無いだけにここはスルーの選択がマスト。, 期待された全兄ウォルビスベイは未だ1勝しかしておらず肩透かしを喰らった感は大きい。厩舎も1枚落ちた上に値段がその兄と同じ7000万円ならここは静観したいのが本音だろう。母の実績を考えればいつ走って来てもおかしくはないが、個人的には性別か種牡馬が変わった時に馬がどういう雰囲気を醸し出すかで判断したい所。, 兄アルバートドック、リライアブルエースと牡馬勢はしっかり結果を残しているゴールデンドックエー産駒。父がハーツクライになってより長距離適性が強く出た形だが、ディープインパクト→ハーツクライ変わりパターンは個人的に狙い目のひとつと考えている。マイル~中距離前後で走る産駒を出した母ならハーツクライで大化けする可能性が高くなるのではないだろうか。名前、厩舎も良い。, 母スターシップトラッフルズはアメリカで14勝をあげた実力馬。Tapitが配合された時点での持ち込みとなるが、血統からしても完全にダート血統。加えて預けられたのが松永幹夫厩舎と来たものだから、狙うはドバイ&米クラシック戦線という事か。POGにはどうかと思うがワールドワイドな活躍を期待出来る1頭、それはそれで追い掛けても楽しいかもしれない。, 全兄スワーヴアラミスが全く走っていない点を加味しても6000万円に投資する理由が見当たらない。確率論の問題で、それなら2000~3000万円の馬を2頭当たった方が確実に良い。ハーツクライ産駒は大物を出す代わりに、ほとんどがハズレというリスクもある種牡馬。前提として上が実績を出しているというデータは必至となるだろう。, リダウツチョイスの肌にディープインパクトというのは魅力的な配合だが、如何せん馬体重が420kgに満たない。牝馬でまだありなのかもしれないが、それでも大きい所を狙うには400kg後半が欲しいのも事実。そう考えると、ここからどれだけ上手く成長したとしても450kgに行くか行かない程度のものだろう。正直、クラシック云々というより古馬になってから期待する手か。母系がまさに晩成タイプ、POGには向かない。, 特に特筆すべき点が無い1頭、5000万円は高い。馬体などの評価でそうなっているのだろうが、母の繁殖実績も無ければキングカメハメハ×フジキセキに明るい兆しも見えない。これで満口になるのだから一口馬主業界はまだまだ盛り上がっているという事だろう。少々辛口なコメントだがこれが走れば社台レースホースの見る目があったという事だ。, 桜花賞馬マルセリーナの初年度産駒、ラストドラフト。馬体に関してはさすがの血統馬で非常にバランスが良い。但し、父はノヴェリスト。ドイツの重厚な血が日本で大成する訳も無く、日本で繁用されてから大した活躍馬を出していないのが現状である。幾ら母父ディープインパクトとは言え、この配合で初仔に手を出すのはまさに無謀。厩舎も素質馬を預かりながらろくに結果を出さない戸田博文厩舎なのだからここは見送りだ。, 毎年の様に話題となる素質馬を出しながらイマイチ結果が出ないのは非常に残念。このランブリングアレーも恐らく見栄え含めて高評価を与えられているのだろうが、それを簡単に邪魔する母父シンボリクリスエスの遺伝力か。友道康夫厩舎とは言え、同馬を大成させるには一苦労しそうな予感しかしない。プリンセスオリビアの母系を引き継いでいるのならいつか大物を出しそうな気もしなくもないが。, 全姉にケンタッキーオークスを勝ったラヴリーマリアがいる超良血。日本に持ち込まれた初年度産駒となる訳だが、社台レースホースの目標は明らかに世界のダートレースだろう。既に馬体重も500kgを超す大型馬に成長しているとの事で、池江泰寿厩舎の手腕が試される1頭となる。とは言え、既に結果が出ている配合だけにまともなら走って来るのは間違いない。. ヴァンキッシュランの新馬データです。父馬の種牡馬成績、母馬の牝系といった血統情報、馬主や調教師の近年の成績、一口馬主ユーザーからの評価など、pogやクラブ募集馬の出資に検討に役立つデータが満載です。 Vanquish Run(JPN) 中央:2019年09月01日現在 地方:2019年09月03日現在 プロフィール. ドリームオブジェニーの2017 (母Pivotal×Seattle Slew系、ミスプロ、半姉ファンディーナ), ネイチャーガイドの2017 (母父エルコンドルパサー、Riverman、Waterloo、全兄ジュンドルボン), ピューリティーの2017 (母父パントルセレブル、Special、母NDクロス、半姉ピュアブリーゼ), ビーウインドの2017 (母父スピニングワールド、Blushing Groom、半兄ステラウインド), フェリシアの2017 (Danzig、Riverman、ミスプロ、母NDクロス) こんにちは、2018年のダービーは、全くかすりもせず、散々な結果に終わった、馬券師の独身ブロガー・キシです。, ダービーが終わると、すぐに考えることは、来年のダービーで、今年の負けを、取り返したい人は、多いでしょうね。, そこで、過去10年間のダービー馬の血統を調べ、2019年に行われる第86回ダービーの勝ち馬を、探したいと思います。, 参考にするサイトは、「netkeiba.com」で、現在登録されている馬を、対象にするので、その点はご了承ください。, 2018年の予想では、1頭もダービーにすら、出走がなかったので、最低でも出走させることが、2019年の目標です。, 過去10年を振り返り、ダービー馬の血統を見ると、かなり偏っているので、参考にすれば、来年のダービー馬が分かるかも。, 基本的には、やはりサンデーサイレンス系が、ダービー馬になる確率が高いけど、他の血統にも、チャンスはあります。, ロジユニヴァース、オルフェーヴル、ワンアンドオンリー、この3頭は、父の父がサンデーサイレンス。, この3頭のうち、2頭がNorthern Dancerのクロスを、1頭がノーザンテーストのクロスを、それぞれ入っています。, ディープブリランテ、キズナ、マカヒキ、ワグネリアン、この4頭は、父がディープインパクト。, この4頭のうち、ワグネリアンを除く、他の馬には、Northern Dancerのクロスが、入っています。, ちなみに、ワグネリアンは、過去10年のダービー馬の中で、1つもクロスがないアウトブリードの馬。, エイシンフラッシュ、ドゥラメンテ、レイデオロには、この3頭は、父の父がキングマンボ。, この3頭のうち、ドゥラメンテ、レイデオロは、母系にヘイルトゥーリズンが、さらに、Northern Dancerのクロスも、入っています。, 生産者で見ると、ノーザンファームが5勝、社台ファーム(白老も含む)とノースヒルズが2勝、パカパカファームが1勝。, 今の東京競馬場は、超高速馬場だから、不良馬場で勝った、ロジユニヴァースとオルフェーヴルは除外します。, タイムを見ると、エイシンフラッシュは「2:26.9」で、高速馬場に不向きだから、キングズベスト産駒も除外。, レイデオロも、タイムは「2:26.9」ですが、ドゥラメンテが「2:23.2」なので、キングカメハメハはセーフ。, 結果的に、ディープインパクト、キングカメハメハ、ハーツクライ、この3頭の産駒から、ダービー馬が出ます。, 比率を考えると、以下の頭数にすれば、この中から2019年のダービー馬が、きっと見つかるはずです。, 上記の産駒で、Northern Dancerのクロスが、入っていることを、基本的な条件にします。, キングカメハメハ産駒の場合は、さらに母系にヘイルトゥーリズンを、条件にして見つけます。, 1頭目のダービー候補は、セントレオナード(美浦・堀宣行厩舎)で、2016年の青葉賞を勝った、ヴァンキッシュランの全弟。, 兄の成績から、2400Mはピッタリの距離だし、馬主は社台レースホースなので、兄よりも期待できると思います。, 父・ディーウインパクト、母父・Galileoは、あのサクソンウォリアーと、同じ配合なので、今後のトレンドになるかも。, 2019年2月11日の段階で未だに未勝利のセントレオナードは、現状だとダービー出走がとても厳しいです。, 2頭目のダービー候補は、サトノダイヤモンドの全弟のサトノジェネシスで、母・マルペンサの最後の産駒らしいです。, 馬体の画像がないので、どんな馬か分かりませんが、兄の成績を見る限り、順当ならダービーに、出走して当然の血統。, そろそろサトノの馬が、ダービーを勝っても、良い頃だと思うので、サトノジェネシスに期待しましょう。, 3頭目のダービー候補は、幻のダービー馬と言われた、シルバーテーストの全弟・リストで、兄の雪辱を果たすのでは。, ただし、ちょっと気になるのが、馬主のキーファーズで、良血を揃えながら、重賞勝ちが一度もなく、運のなさが心配。, あとは、シルバーテーストと同じく、足元の心配がつきまとうので、上手にケアしながら、ダービーを目指して欲しいです。, キーファーズの嫌な予感が的中したリストは2019年2月の段階で未だに未勝利のまま。, 4頭目のダービー候補は、ケンタッキーオークス など、G1を2勝した母を持つプランドラーで、去年も全兄を指名してます。, 全兄・グレートウォリアーは、ダービーに出走ができなかったけど、かなりの大物感があるので、弟も期待できるでしょう。, グレートウォリアーは、年明けデビューで、クラシックに間に合わなかったから、弟は今年中にデビューして欲しいです。, 5頭目のダービー候補は、2018年の1番人気だったダノン軍団から、今年こその期待を込めて、ダノンチェイサーを指名。, 詳しい血統は、よく分からないけど、2017年のセレクトセールで、2億7,000万円もしたから、きっと良い馬なのでしょう。, ただし、少し気掛かりなのは、母系が短距離血統なので、もしかしたら、ダービーじゃなくて、NHKマイルの方かも。, 7月8日の中京5レースで、デビューをしたダノンチェイサーは、勝ち馬から0.7秒の4着に、敗れてしまいました。, 勝ち馬と、ほぼ同じ位置取りなのに、0.7秒も離されたから、期待が大きかった分だけ、落胆も大きいですね。, 敗因は、懸念していた距離かもしれないので、とりあえず、次走の距離と走りに、もう一度だけ注目します。, 6頭目のダービー候補は、個人的にマイネルの馬が、ダービーを勝って欲しいので、マイネルミュトスに期待します。, 母は、フラワーCを勝ったマイネヌーヴェル、叔父にはダービーで2番人気だったマイネルチャールズ 、かなりの良血。, ちなみに、ミュトスとは、ギリシャ語で伝説らしいから、ぜひこの馬で、マイネル軍団の伝説を、作って欲しいです。, 7頭目のダービー候補は、ジェンティルドンナとライバルだった、あのヴィルシーナの初仔で、期待している人も多いブラヴァス。, ブラヴァスの血統を見ると、Mr.Prospectorの3×4のクロスを、持っているので、どんな走りをするのか、ちょっと楽しみ。, 馬主と調教師は、引き続き佐々木主浩氏と、友道康夫先生で、母を育てているから、上手に調教をしてくれるでしょう。, 8頭目のダービー候補は、全兄はコディーノ、全姉はチェッキーノ、兄と姉の敵討ちをしてくれそうな、全弟のヴァンランディ。, 全兄と全姉は、どちらも重賞ウイナーで、ダービーとオークスに出走しており、順調ならヴァンランディも、期待大です。, 藤沢和雄厩舎なので、まず無理だろうけど、再び横山典弘騎手と復縁をして、ダービーに出たら、絶対に感動しますね。, 9頭目のダービー候補は、母が米国のG1ウイナー、兄は受賞2勝馬、ハーツクライ産駒で、かなり期待できるイニティウム。, 画像を見る限り、スマートな青鹿毛の馬体が、いかにも走りそうに見えるので、このまま順調に育って欲しい1頭。, 管理は、須貝尚介厩舎で、兄と同じだから、同じ轍を踏まないように、この馬はダービーへ、間に合わせてくれるはずです。, 10頭目のダービー候補は、もしかしたら、NHKマイルの優勝馬になるかもしれない、ロードカナロア産駒のアヴァターラ。, 母系には、オルフェーヴルがいるので、距離は持つと思うし、母父がディープインパクトだから、大丈夫でしょう。, 父系のスピード、母系のタフさ、上手にこの2つが、ミックスされていれば、ダービー制覇も、夢ではありませんね。, 2019年のダービー馬候補を、全部で10頭ご紹介しましたが、最低でも1頭は、ダービーに出走してくれるはず。, 最も期待しているのは、セントレオナードとサトノジェネシスの2頭で、もしかしたら、ダービーを勝つかも。, 特にサトノジェネシスは、兄がサトノダイヤモンドだから、間違いなくクラシック路線に、出てくる馬です。, 仮に、全馬がダービーへ出走できなくても、いずれかの馬は、必ずG1へ出走するから、事前に要チェック。, 果たして、2019年のダービーは、どんなドラマが待っているのか、ワクワクしながら、そのときを待ちましょう。, 競馬を本格的に始めたのは中学生の頃で、記憶に残っているのはミホノブルボンが勝った朝日杯3歳ステークスからです。かれこれ25年以上も競馬ファンとして活動してますが、馬券の方は歳を重ねても上手になりませんね。, 自分は、オカルト予想が大好きなので、第77回菊花賞馬をオカルト予想で決めたいと思います。第77回菊花賞馬のオカルト予想のヒントは、ずばりレスリングの伊調馨選手です。ちょうど国民栄誉賞を受賞されたので、伊調馨選手からオカルト予想のヒントをもらいたいと思います。, 有馬記念は、全くかすりもせず、大惨敗で終わってしまい、このままでは年を越せません。 なんとか、最後の最後で勝つためには、第34回ホープフルステークスで、一発逆転の大勝負をします。 しか, 第58回宝塚記念のオカルト予想は6月18日に退所を発表した元SMAPがヒントでしょう。ただし、第58回宝塚記念のオカルト予想として使うのは、ジャニーズを退所する3人ではなく残った方の2人。春競馬の最後の第58回宝塚記念のオカルト予想は中居くんとキムタクに託します。, 第37回ジャパンカップは、かなり珍しい今年のダービー馬とオークス馬が出走。かなりレアなことだから、第37回ジャパンカップのオカルト予想は、この2頭がヒントになるでしょう。そこで過去20年間をさかのぼり、ダービー馬とオークス馬が出走したジャパンカップから、オカルト予想をします。, 第77回皐月賞は人気薄のアルアインが優勝。人気上位馬は負けたけど、第77回皐月賞の出走馬の中に第84回日本ダービーを勝つ馬がいます。注目している馬は全部で3頭いるので第84回日本ダービーの予想の参考にどうぞ。たぶん、第84回日本ダービーを勝つのはあの馬です。, 今年からG1に昇格した大阪杯を過去に昇格・新設されたG1のデータで予想します。過去にG1へ昇格・新設されたレースは6レースあり、そのデータを使えば、大阪杯の予想に役に立つはずです。まだ大阪杯の出走馬が確定していないので、人気や配当のデータから予想しています。, 最近、全く更新してなかったけど、第78回皐月賞の週にビッグニュースがあったので、オカルト予想をします。そのニュースとは、サッカー日本代表のハリルホジッチ監督が、更迭されたこと。更迭は不謹慎だけど、第78回皐月賞は、このニュースがヒントで、オカルト予想の本命馬が見つかるはずです。, 先週の結果から、オカルト予想がダメでも、マジメな予想があると分わかり、2枚看板の予想で、第13回ヴィクトリアマイルを予想。そう思って、今週を迎えましたが、大きな出来事が1つもなかったから、第13回ヴィクトリアマイルは、マジメな予想で勝負します。. POG 2019-2020 注目馬リスト 其の2 | POG is the spice of life !! 好きな騎手:田辺裕信ジョッキー サイト内検索 . まさかの屈腱炎は想定外ですね。, 俺の当たる競馬予想はブログランキングで推奨穴馬を発表したりしています。 好きな馬:エルコンドルパサー Paper Owner Game(POG)と競馬をメインに気分次第に綴っております。. ◆シルヴァースカヤの2017 (Hail to Reasonクロス、半兄シルバーステート), シンデレラロマンスの2017 (Seattle Slew、Special、母NDクロス) では、早速ご覧ください ----- pog 2018-2019 注目馬リスト 其の1 は ⇒ こちら ソーメニーウェイズの2017 (母Seattle Slewクロス、Deputy Minister、ミスプロ), タミーンの2017 (Blushing Groom、Special、母NDクロス), チェリーコレクトの2017 (Danzig、ミスプロ、母NDクロス) デライトポイントの2017 (Hail to Reasonクロス、ノーザンテースト、母NDクロス、全姉オツウ) どうやら右前脚の屈腱炎を発症した様ですね。, 角居師からは復帰の目処が立ってないが手術を行うとの事ですが、 via google imghp ... セレクトセール2019の当歳セリ高額馬まとめ【2019年産駒】 【POG】2019-2020年グリーンファーム有力馬【一口馬主】 【POG】2019-2020年シルクレーシング有力馬【一口馬主】 地方競馬の歴代最高額配当!馬券別トップ【2019年最新】 中央競馬の歴代最高額配当!馬券別ベスト3【2019年最新】 全てのピックアップ. ◆ペンカナプリンセスの2017 (母父Pivotal、母NDクロス、半兄ダノンジェラート), メイショウベルーガの2017 (母父フレンチデピュティ、Special) どうも、俺の当たる競馬予想サイトのあっぷるです。青葉賞を勝ち日本ダービーへ穴馬として駒を進めたヴァンキッシュランですが、どうやら右前脚の屈腱炎を発症した様ですね。角居師からは復帰の目処が立ってないが手術を行うとの事ですが、青葉賞の過去2位の via google imghp ... セレクトセール2019の当歳セリ高額馬まとめ【2019年産駒】 【POG】2019-2020年グリーンファーム有力馬【一口馬主】 【POG】2019-2020年シルクレーシング有力馬【一口馬主】 地方競馬の歴代最高額配当!馬券別トップ【2019年最新】 中央競馬の歴代最高 … ダービーが終わると、すぐに来年のダービーのことで頭がいっぱい。そんな人のために、2019年の第86回ダービーを勝つ馬を、ご紹介します。過去10年のデータを基に、10頭を選んだので、この中から、2019年の第86回ダービー馬が、必ずや誕生するはずですよ。 おすすめ. ブライスキャニオンの2017 (母Special&NDクロス、ミスプロ), ブライトメッセージの2017 (母父シンボリクリスエス、クラフティワイフ牝系) Indy、Le Fabuleux), テネシーワルツの2017 (母父High Chaparral、Kris、Sir Ivor、ハイハツト), フリーティングスピリットの2017 (Sir Ivor、Kris、Aureole), プードルデコールの2017 (母父New Approach、Hopespringseternal、Acropolis、Keen), レディーロックフォードの2017 (Sir Ivor、Kris、Gone West、カナディアンミルⅡ), エーシンクールディの2017 (Danzig、ミスプロ、Storm Cat、近親エイシンヒカリ), オータムメロディーの2017 (母Kingmambo×Sadler's Wells、母NDクロス、全姉ピクシープリンセス), オールウェイズウィリングの2017 (Nureyev、ミスプロ、Vaguely Noble、母NDクロス、全姉ショウナンアデラ), カンビーナの2017 (Nureyev、Nijinsky、Alydar、母NDクロス), キューティゴールドの2017 (母父フレンチデピュティ、全姉ショウナンパンドラ), ◆キングスローズの2017 (母デインヒル系×Nureyev、Lyphardクロス、全兄サトノアーサー), クライシスオブスピリットの2017 (Whiskey Road、Storm Cat、ミスプロ、War Relic), クリソプレーズの2017 (母父エルコンドルパサー、全姉マリアライト) リズムオブライトの2017 (母Sadler's Wells系×デインヒル系、ダンシングブレーヴ、ラストタイクーン), リッスンの2017 (母父Sadler's Wells、Riverman、全姉タッチングスピーチ) このバナーをクリックしてもらえると励みになります!, ニックネーム:大穴馬券師あっぷる POG 2019-2020 注目馬リスト 其の3 ... リリーオブザヴァレーの2017 (母父Galileo、Lyphardクロス、Nijinsky、全兄ヴァンキッシュラン) ルアーズストリートの2017 (母父キングカメハメハ、Lyphardクロス) レイカーラの2017 (母キングカメハメハ×Caerleon、近親ダノンシャーク) レインデートの2017 (母父Unbridled's Song、Storm Cat、Blushing Groom) レッドファンタジア … コンドコマンドの2017 (母父In Reality系×Storm Cat系、ミスプロ、Alydar)
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