でも、蓋を開けてみたらアクアのこと好きだった人Twitterユーザー層を中心に結構いたんだよね。やっぱり大型掲示板ユーザー層やまとめユーザー層の反応が全てではないね。ネットに書き込まなくても「好き」って人はいるだろうし。, そもそも異世界の人間であるツクヨミの情報をどっから拾って来たんだミハルは 強引に連れ戻す様子はまったくないが、なぜか同じ未来人である筈のウォズに対してもまったく言及はなく、オーマジオウになる可能性があるのを知りながらソウゴを危険視する様子もない等、若干気になる部分もある。 野上幸太郎、志村(海東)純一、三輪夏美(春香)、禍木慎…10代前の記念作ライダー番組にゲスト出演した劇場版限定ライダーたち. 詳細は湊ミハルにて。, 仮面ライダーOOO MOVIE大戦MEGAMAX 湊ミハル アクアミライダー 仮面ライダーポセイドン 専用マシンはトップ画像でも搭乗している水陸両用ジェット推進式バイク「アクアミライダー」。, 必殺技は水流に乗りながらスライディングキックを叩きこむ「オーシャニックブレイク」と、両脚から水を放出しながらジャンプし、跳び回し蹴りを食らわせる「アクアヴォルテクス」。 だが、「人々を守らなければならない」という使命感から戦うことを決意し、歳老いた鴻上光生から授かったポセイドンドライバーとそ三枚のコアメダルで仮面ライダーポセイドンに変身して戦うこととなった。 シージェッター海斗:似ているヒーロー。両者とも早瀬マサト氏がデザインを担当した。 一番驚いたのはミハルを演じる荒井敦史氏だったとか。 2019/10/22 40年後の未来(単純計算で2051年)に生きる青年。仮面ライダーアクアの変身者として選ばれており、水を制し司る戦士として生きる運命にあった。 仮面ライダーアクアは水場での戦いを得意とするが、ミハルが水恐怖症という致命的な問題を抱えており、加えて本人が気弱で争いを好まない性格だったため、変身することができなかった。 だが、「人々を守らなければならない」という使命感から戦うことを決意し、歳老いた鴻上光生から授かったポセイドンドライバーとそ三枚のコアメダルで仮面ライダ… 2019/10/22 そもそも劇場版の顛末とオーマジオウの背景を考えると、ここでゲイツとツクヨミを帰還させることはむしろ事態の悪化を招く可能性もあるのだが……?, 髪に青いメッシュがあるが、別にイマジンに憑依されているわけではない(憑依に近い状態にはなっていたが)。, 仮面ライダーOOO MOVIE大戦MEGAMAX 仮面ライダーアクア 仮面ライダーポセイドン 劇場版限定ライダー 4号ライダー デザインコンセプトは「40年後の未来に生きる1号ライダー」。そのため、平成ライダーでは珍しくタレ目かつ全体的にシンプルな姿となっている。 【仮面ライダーゼロワン】こいつら+暗殺ちゃんで日常系できそう 【仮面ライダーフォーゼ】学園×ライダーとスイッチってのが面白かった 『仮面ライダーアクア(2051-2019)についてかたろう』へのコメ … 時空の歪みを通じて現代に出現したポセイドンは、この時代に生きる仮面ライダーとの戦いを求め暴れ続けた。しかし、火野映司の呼びかけによって、ミハルはポセイドンの意識を跳ね除け、本来の自我を取り戻す。その後は単独でも存在が確立できる程に成長してしまったポセイドンから弾き出される形で解放された。 なお、OOOの出身であるということを強調するためか、変身する際にはOOOではお馴染みだったメダルを弾く効果音が毎回鳴らされている。 水をエネルギー源とする設定が明確に描かれた初の仮面ライダーである。 仮面ライダーアクアは水場での戦いを得意とするが、ミハルが水恐怖症という致命的な問題を抱えており、加えて本人が気弱で争いを好まない性格だったため、変身することができなかった。 会長がどこで情報を拾って来たかは知らんけど, アクアが好きだった人が実は多かったんじゃなく ジオウをなんでも良いから叩きたい人がレジェンドを雑に扱った!を言いたいがために飛びついた印象だったわ…, そもそもの問題はレジェンドが殺されたことじゃなくて、展開が雑なことなんだけどな。正直あの展開ならアクアじゃなくて新規のミライダーだったとしても批判はあっただろうし。, アクアの登場がダークドライブへの期待を膨らませ 湊ミハルが「アクアドライバー」を用いて変身する2051年の仮面ライダー。 これ、結構重要なポイントだったんじゃないか?, きっと、ミハルは鴻上会長から教えてもらったんだよ 仮面ライダーとしてためらいなく戦う映司の姿や、彼から受け取った助言から、自分に足りなかったものは「勇気」だったことを悟り、ミハルはついに水恐怖症を克服して仮面ライダーアクアへの変身。仮面ライダーオーズと共にポセイドンと対峙し、タジャドルコンボとの連携攻撃でポセイドンを撃破した。 同じく未来の仮面ライダーであるNEW電王やダークドライブ、ポセイドンが主役ライダーの歴史に深く関わりがあるのに対し、オーズ・フォーゼの歴史に深く関わっていないアクアは仮面ライダーの歴史が失われていくストーリー上の都合が良かったためにキャスティングされたと思われる。 仮面ライダーアクアが搭乗する水陸両用ジェット推進式バイク。 40年後(2051年)の未来で開発されたマシンであり、現代では再現不可能な技術や機能を多数搭載。 水上のみならず陸上での運用も可能となっており、空中でのホバリング能力も備えている。 仮面ライダーシノビ、仮面ライダーダークドライブ、仮面ライダークイズ:同じく未来で活躍する仮面ライダー。年代設定的にはアクアより前の時代にあたる。 フォームチェンジや戦闘補助ツールは無く、徒手空拳での戦闘を行う。また、腕から水流を発射。この水流は形状を自在に変化させる事が出来、「ジオウ」ではスウォルツを捕縛した。 仮面ライダー1号・仮面ライダー2号:デザインモチーフ。MEGAMAXにて共演している。 記憶を保持している理由は不明だが、「アナザークイズの事例同様、何らかのパラドックスを原因として記憶を失っていない(歴史の改変はありうる)」、またはカブト編の例から「本編の歴史での経験が混ざり合っている」「この先、何らかの方法で仮面ライダーの歴史が復活する」などの可能性がある。 仮面ライダーNEW電王、仮面ライダーキカイ:アクアより更に先の未来を守る仮面ライダー。, 仮面ライダーアクアとは、仮面ライダーOOO劇場版「MOVIE大戦MEGAMAX」に登場する仮面ライダー。. 結局パラドックスロイミュード登場という寸止め状態だったことで しかし、その力をうまく使いこなすことができず、怪物達との戦いで苦戦を強いられていた中、40年前から時空を超えて現れた大量のオーメダルが体内に侵入。これによりポセイドンドライバーにセットされたコアメダルにグリードとしての自我が芽生え、意識を乗っ取られてしまう。 ※東映サイトによると、ミハルが会った「過去のライダー」=映司本人というのが公式の見解らしい。なおパンツに関しては「さすがに映司本人のものではないだろう」とのこと。「あの時貰ったパンツではない」という意味だと思われるが、一歩間違えれば変な解釈にも取れてしまう……。, 2050年代製の初期型タイムマジーンでソウゴ達の前に現れ、ゲイツとツクヨミを連れ戻しに来たと語る。 過去を変えようとした二人に対し「それはスウォルツと何も変わらない」「常磐ソウゴが最低最悪の魔王になった未来から来た二人がここにいること自体がその未来を招く」と説く。 スーツを流用したハッタリが余計にヘイトを向けられる遠因に, 話とか脚本じゃなくて、僕の好きなキャラは何がなんでも大切にしなきゃイヤイヤみたいな意見が多かった気が…, シージェッター海斗の代わりに洪水被害にも負けないぞと生み出されたキャラだったのに雑に殺されて酷過ぎる, 別の作品に出てきて死んだライダーってアクアだけかと思ったけどディケイドも死んだんだよな, なんつーか処理の仕方が雑すぎたうえにフォローもないからマジで何だったんだという気持ちになる, ジオウで死んだ時騒がれてたけど正直(お前ら本当にそこまでアクアに入れ込んでたのか?)とも思った. その後、仮面ライダーフォーゼと共にレム・カンナギの下へ向かうオーズの前に再び現れ、3枚の未来のコアメダルを託す。 仮面ライダーアクアがイラスト付きでわかる! 仮面ライダーアクアとは、仮面ライダーooo劇場版「movie大戦megamax」に登場する仮面ライダー。 「俺が守る今日が、みんなの明日だ! ... 湊ミハルが「アクアドライバー」を用いて変身する2051年の仮面ライダー。 40年後の未来(単純計算で2051年)に生きる青年。仮面ライダーアクアの変身者として選ばれており、水を制し司る戦士として生きる運命にあった。 ※Xライダーも「水中では無制限に活動できる」「深海の水圧にも耐えられる」という水中戦闘型ライダーだが、動力源は「太陽エネルギーと風力エネルギー」となっていた。 戦いの後、自らに勇気を教えてくれた映司に感謝の言葉を告げ、本来の時代へと帰っていった。 仮面ライダーOOOとの関わりが深いため、公式では同作の仮面ライダーとして区分されている。, 登場から8年の時を経て、「仮面ライダージオウ」にまさかの再登場を果たした。 マナスアクアが集中することで激しい動きによる関節や筋肉の損傷を防ぐ。 ビートソール 軽量ながら極めて頑丈なメタルブーツ。 水中では水の抵抗を和らげ、水中機動性を高めている。 アクアドライバー 仮面ライダーアクアに変身するためのドライバー。 ミライダー その後、伝説の七人ライダー(仮面ライダー1号、仮面ライダー2号、仮面ライダーV3、ライダーマン、仮面ライダーX、仮面ライダーアマゾン、仮面ライダーストロンガー)とともに、財団Xが作り上げたダミー怪人軍団と戦った。, EP44~46にて仮面ライダーアクアとして、8年の時を経てゲスト出演。 「マナスアクア」と呼ばれる生体強化リキッドを循環させることにより、身体能力を大幅に向上させている。また、周囲の水分を吸収することでさらに能力を上昇させことができ、水場での戦闘を得意とする。 「ジオウ」の世界においては既にアナザーオーズによりオーズの物語が消失しているが、劇中では「俺も過去のライダー(※)に会った」と言及しており、「明日のパンツ」を握りしめて勇気を出してから変身するなど、上記のオーズとの物語の記憶を保持している様子が描かれている。
2020 仮面ライダーアクア 2051